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各種学術論文、各種証明書、契約書、訴状、説明書、ホームページ、お手紙、お店のメニュー、
推薦状などの翻訳といった多種多様な用途において、
数十ヶ国語の翻訳の相見積もり、一括見積りにご対応することが可能です。
また、A4一枚の分量からお見積もり頂けます。
さらに、高い実績のある翻訳会社だけを厳選しておりますので、安心してご利用頂けます。

当サイトに登録されている複数の翻訳会社に向けて、一斉に見積り依頼をすることができます。
以下のフォームから、簡単、完全無料で相見積りの依頼が可能です!!
※現在3社の翻訳会社が登録されています。

翻訳会社によって、得意とする分野や見積り額が異なります。契約前に一括見積で比べてみるのがベスト!

 

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※当サイト経由でお見積りをし、翻訳会社にご依頼頂く事が条件となります。
翻訳を発注後、>>こちらのフォーム よりAmazonギフト券をご請求ください。

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※当サイトからお見積もりいただいたあとに、当サイト経由でお見積もり頂いた翻訳会社に実際に翻訳をご依頼頂く事が条件となります。 翻訳を発注後、>>こちらのフォーム よりAmazonギフト券をご請求ください。

ご利用の流れ

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翻訳一括見積りセンターについて

「適正な価格で品質の高い納品物を
提供してくれる翻訳会社に依頼したい。」
「迅速に対応してくれる翻訳会社に依頼したい。」

お客様には様々なニーズがあるかと思いますが、そのニーズに最も適した翻訳会社を探しだし、相見積もりを依頼するには大きな労力が伴います。

イメージそこで、是非当サイトをご活用下さい。

1社1社厳正な審査に合格した
非常に高い実績を誇る国内屈指の翻訳会社

に、一括で見積もりを依頼することが可能です。

 

もちろんお見積もりに際して、
当サイトへのお支払いは完全に無料です。

見積もり依頼後、御社のご予算や納期など、
ニーズにマッチした翻訳会社にご依頼いただければと思います。

 

翻訳代行について

イメージ学術論文の翻訳やビジネス文章の翻訳など、プロの翻訳家による質の高い翻訳が必要な状況では、翻訳会社に翻訳を依頼することをお勧めします。

翻訳会社であれば、各種ビジネス用途での翻訳や学術論文や翻訳に精通したプロの翻訳スタッフが原文のニュアンスを大切にしながら、丁寧に翻訳します。

 

イメージまた、英語や中国語など翻訳機会の多い言語のほか、
現状なかなか質の高い機械翻訳サービスの見つけづらい、

タイ語、インドネシア語、スペイン語、ベトナム語、 フランス語、ポルトガル語、ヒンディー語、
アラビア語、 セルビア語、タガログ語、トルコ語、ポーランド語

といった言語の翻訳に関しても、お客様のご要望に合わせ、より適切な表現を用いた高い品質での翻訳サービスのご提供が可能です(ただし、対応言語については、会社にもよりますので、お問い合わせください)。

ぜひ、お客様のニーズにあった翻訳代行サービスをご活用いただければと思います。

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翻訳会社を選ぶ際の10のポイント

「この翻訳会社に依頼して、大正解だった!」と思えるように、
以下の点は必ずチェックしておきましょう。

翻訳会社のスタッフは丁寧に対応してくれるのか?

翻訳会社スタッフの対応の質は、翻訳会社を選定する際、非常に重要となるポイントです。

翻訳会社のスタッフは、実際にあなたからご要望を伺い、可能な限りご要望に沿ったご提案を行い、的確な翻訳者を選定し、翻訳作業全体をコーディネートします。そのため、翻訳会社の会社名を見て依頼先を決定するだけでなく、信頼のおけるスタッフに依頼することが、スムーズに品質の高い翻訳を依頼するための最重要ポイントになります。

 

翻訳工程は明記されているか?

お客様からご依頼いただいたあと、コーディネーター(翻訳会社のスタッフ)、翻訳者、お客様の3者間でどのようにコミュニケーションをとり、スムーズに翻訳作業を進めていくかを定めた翻訳工程は、翻訳会社によって様々な違いがあります。そして、翻訳工程に定められたコーディネーターのお客様へのご対応方法や、翻訳者との連携は、翻訳成果の質や納期に直結します。

 

翻訳工程の中でも特に重視すべきポイントは、「コーディネーターと翻訳者は密に連携をとれているのか?」という点です。コーディネーターがただ単にお客様からのご依頼を翻訳者に丸投げし、翻訳者はただ翻訳をするだけ・・・という連携方法では、確実に翻訳成果の質を下げ、最悪の場合「お客様のご要望が全く成果に反映されていない 、という事態につながりかねません。また、コーディネーターと翻訳者の双方が1件1件の翻訳依頼について密に情報共有を行っている翻訳会社であれば、万が一緊急事態が発生した場合でもしっかりと対応してくれますし、質の高い翻訳成果も望めるでしょう。

 

また、翻訳を翻訳会社へご依頼した後にも、ご自身の原稿や媒体がどのように管理されているのかについてしっかりとチェックし、少しでも不明な点があれば遠慮なく電話やメールで確認をとることが、翻訳会社の翻訳工程を把握するために役に立ちます。

守秘義務はしっかりしているか?

翻訳文献は論文だけでなく契約書や戸籍謄本など幅広く、悪用されかねない個人情報が含まれているケースも少なくありません。翻訳会社がその文献を手にするわけですから、当然、守秘義務が生じます。そのため、翻訳会社に依頼する際には、「機密保持誓約書(契約書)」が用意されているかについて必ず確認をとるようにしましょう。

 

この「機密保持誓約書(契約書)」が整っていない会社もまだまだ存在しておりますが、こういった体制が甘い翻訳会社は翻訳成果の質の低いケースが多いようです。たとえ「機密保持誓約書(契約書)」が必要ではないケースだったとしても、「機密保持誓約書(契約書)」について予め翻訳会社に問い合わせてみることで、その翻訳会社の体制の質を知るための重要な手がかりを得られることは間違いないでしょう。しっかりと用意している翻訳会社であれば、すぐに「機密保持誓約書(契約書)」の雛形やサンプルを提供してくれるはずです。

料金体系は明確か?

翻訳料金をお客様にご提示する方法は翻訳会社によって様々ですが、特に注意すべき点は、翻訳作業開始前にご提示した概算の料金と、翻訳作業完了後に実際にご請求する金額が大きく異なっていたためにトラブルになる、というケースが多い事です。こういったケースを避けるために、もし翻訳会社から提示された見積もりが安くても、追加料金が発生して結局高くつくことがないか、事前に確認しておく必要があります。

 

とはいえ、具体的にはどのように確認をとればよいのでしょうか?実は、翻訳会社から提示された見積もり資料からある程度推測することが可能です。見積もり資料がわかりやすくできているか、料金について未確定な部分は一つ一つ正確に注釈をつけてくれているかといった点に注意しましょう。中でも特に重要なのは、見積もりが「仕上がりベース」になっていないか?という点です。仕上がりベースの見積もりとは、原稿の量ではなく翻訳後のワード数(文字数)を予測して見積もりを出すことです。この場合、概算にしかならず、また通常見積もり金額をなるべく安めに提示することが多いため、当初想定したよりもコスト増になってしまう可能性は非常に高くなります。

納期と納品形態は適切か?

翌日納品など、短すぎる納期を提示している翻訳会社の場合、とにかく大量受注目的で請け、結果的に質を軽視してしまっているというケースがあるようです。そのような翻訳会社はとにかく大量かつ迅速に翻訳をこなすため、経験の少ない翻訳者が限られた時間の中でなんとか翻訳を行うケースも多く、結果的に品質が低下し、遅延の報告を受ける結果にもつながる場合があります。

 

翻訳工程がしっかりしている翻訳会社では、最終チェックまで手間をかけてしっかりと行いますから、たとえば1000ワード(文字)以上の依頼を翌日納品という事で簡単には約束できるはずがありません。

 

とりわけ、急ぎのために短納期で要求した場合、それを翻訳会社が簡単に受け入れてしまった際には注意が必要です。通常、確実にその希望納期が可能かどうかは実際に翻訳作業を担当する翻訳者に確認する必要があります。しかしそれにも関わらず、その確認をせずその場でお引き受けするというのは不自然だからです。

 

翻訳者に確認を取らずに短納期のお約束をした翻訳会社の場合、とりあえず対応できる知識のない翻訳者が適当に翻訳してしまう、という事態になりかねません。翻訳会社が、翻訳成果の品質に対して、誠実に責任をもっているかどうかも、このような急ぎでの依頼時の対応に表れるといって良いでしょう。

サポート体制は充実しているか?

翻訳作業の依頼後に急な変更が生じたり、論文投稿の場合には投稿規定で字数制限があったりなど、翻訳会社のサポートを必要とする特殊な事情は常に生じる可能性があります。特に投稿用論文の場合は、事前に投稿規定をきちんと確認しておくことが必須ですが、どうしても規定の一部を見落としてしまっていたといった事情などで、翻訳作業依頼後に追加の条件を翻訳会社に依頼しなければいけないケースがあります。

 

こんなとき、経験のない翻訳会社や売り上げ至上主義の会社では、高額な追加料金が生じてしまったり、もっとひどいケースでは対応すらできなかったりということがありえます。

 

ですので、翻訳作業依頼前の段階で変更する可能性がなくても、見積もり依頼の際に「急な変更があった場合は、どのようになるのか?」と確認しておくとよいでしょう。

ネイティブチェックの有無

翻訳工程のしっかりした翻訳会社では、ネイティブチェックは翻訳工程として当然組み込まれています。しかし、一部の翻訳会社では、ネイティブチェックなしで納品されたり、ネイティブチェックは別料金を請求したりというケースも多々あります。

 

特に見積もりやホームページから、ネイティブチェックについての情報がわからないという場合は要注意です。翻訳を依頼する前には、ネイティブチェックについて入念に確認をとると安心です。

取り扱い分野がはっきりしているか?

翻訳作業を行う際、翻訳者が翻訳文章の分野に精通していることは必須の条件といえます。なぜなら、翻訳者が自分の知識がない分野の文章を正しく翻訳することは難しいからです。例えば日本人が日本語で論文を書く場合でも、自分に知識がない内容について、正しく理解し正確に書くことは大変困難ですが、それと同じです。

 

しかしながら、翻訳会社が提示している取り扱い分野がはっきりしていない場合、該当分野についての知識が全くない翻訳者が訳すという事も十分考えられます。その場合の翻訳成果をよく確認すると、英語として文法的には問題がなくても、日本語文との相違が明らかであったり、専門用語を間違って解釈していたりということが生じてしまうため、品質の低い翻訳成果を納品されてしまうことになりかねません。

 

通常の翻訳会社では、取り扱い分野は会社案内やホームページで明らかにされていますので、事前に確認をとっておきましょう。

納品後のアフターフォロー体制はしっかり整っているか?

翻訳会社からの納品後、納品されたものに依頼内容がきちんと反映されておらず、不備があった場合や、翻訳内容について質問が生じた場合など、翻訳会社のサポートが必要になることがあります。そのため、翻訳作業を依頼する前に、納品後であっても、すぐに電話などで確認がとれるかを確認しておきましょう。

 

実際、「翻訳成果の内容に、著者の意図と異なりが見られる」というケースは、いくら成熟したプロの翻訳者が翻訳を行ったとしても、完全にゼロという事にはなりません。ですから、納品された後も、必ず翻訳成果をチェックしてみてください。もし質問や要望があれば、納品後できるだけ早めに問い合わせましょう。

 

ここで大切なのは、サポート対応の質です。すぐに対応してくれるかどうかはもちろん重要な確認事項ですが、翻訳会社によっては質問回数や内容に厳しすぎる制限があったり、またはサポートが有料であったりというケースも少なくありません。アフターフォローは重要な要素ですので、事前にきちんと確認しておきましょう。

運営会社情報は詳しく明記されているか?

翻訳会社の規模は大手から個人運営まで様々ですが、その翻訳会社が信頼できる会社かどうかを知ることは大切です。

「その会社が有名か、無名か」といった点だけではなく、翻訳会社のホームページや会社案内などに、会社の概要、所在地、代表者名や連絡先などが明記されていることをきちんと確認しましょう。また、あわせて実績のある会社であるかどうかも確認しましょう。

 

翻訳会社のホームページなどに実績やクライアントの一覧が具体的に掲載されているかどうかという点は、クライアントからの信頼度を測るとても重要な要素です。通常、1回きりの依頼であった場合は、クライアント一覧として載せませんので、どのような企業や機関がリピーターとして利用しているかを見ることができます。

当サイトの特長
  1. 費用を比較できる

    インターネットでいくつもの会社のホームページを探し、1件1件電話をかけて、説明して・・・という手間は一切ありません。一括見積もりフォームに必要事項を入力して、送信ボタンをクリックするだけ。わずか3分程度で、実績豊富な複数の翻訳会社に見積もりを無料で依頼することができます。

  2. 翻訳会社のこれまでの実績で比較できる

    翻訳会社がこれまでどういった業種や分野の会社と取引があり、実績があるのかというのは、翻訳会社を選択する上で非常に重要な項目です。当サイトであれば、翻訳会社ごとの強みを一覧することが可能です。

  3. 翻訳可能な言語で探せる

    翻訳会社によっては、ドイツ語やアラビア語など、それほど翻訳ニーズの多くない言語にも対応していることがあります。当サイトでは、あなたのニーズにあわせて様々な言語への翻訳が可能な会社を簡単に探すことができます。

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よくある質問

一括見積りとは何ですか?
複数の翻訳会社に対して、一斉に相見積もりのお問い合わせができるサービスになります。
見積もり依頼や資料請求は全て無料なのでしょうか?
はい、全て無料です。当サイトからお客様に代金を請求することは一切ございませんので、ご安心ください。もちろん、何度ご利用頂いても無料です。
見積もりはどのようにご依頼すればよろしいでしょうか。
こちらからお願いします。→お見積フォーム
必ず契約しなければいけないのでしょうか?
いいえ、そのようなことは一切ありません。お客様がご納得頂いた時にだけご契約ください。予算や条件が全てご希望にそった提案がなければ、全ての提案をお断りいただいて問題ありません。
一括見積り(相見積り)をした後はどうなるのですか?
一括見積り(相見積り)をした翻訳会社からお客様へご連絡がございます。その際、サービス内容や会社概要、料金体系などを聞いていただき、その中からお客様が比較検討し、お取引を始める翻訳会社を決めていただきます。
依頼後どのくらいで連絡があるのでしょうか?
最短で即日に御連絡がありますが、平均で2~3営業日程度とお考えください。

翻訳会社に翻訳を依頼できる言語一覧

翻訳会社によって翻訳に対応できる言語は様々です。現在、当サイトにご登録いただいている翻訳会社がご対応可能な言語一覧は下記の通りです。

ただし、翻訳者の状況などによって現在ご対応できなかったり、下記のリストにはない言語でもご対応できるケースもございますので、詳しくは翻訳会社までお見積もりご依頼時にご相談ください。

中国語・韓国語・タイ語・インドネシア語・ベトナム語・スペイン語・ドイツ語・ポルトガル語・フランス語・セルビア語・イタリア語・ギリシャ語・ヘブライ語・マルタ語・ヒンディー語・エスペラント語・ラテン語・ウェールズ語・ハイチ語・アラビア語・エストニア語・ブルガリア語・マレー語・ボスニア語・リトアニア語・ラトビア語・クロアチア語・フィンランド語・ペルシャ語・オランダ語・トルコ語・ウルドゥ語・ノルウェー語・デンマーク語・スロベニア語・スロバキア語・スウェーデン語・スワヒリ語・ハンガリー語・チェコ語・ウクライナ語・タガログ語・ロシア語・ヨルバ語・カンナダ語・マケドニア語・スコットランド語

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